2005年03月30日 バックナンバー:2005/3

農的暮らし/Rainmaker/永久デザイン

農的暮らしへの移行の際に不安になる経済的な側面。
お金で食を買うコストを、現地で自給するという発想もなかなか全国的に生まれているようです。ただ本当にそれが現実的なのかはまだ確証的ではありませんけど、チャレンジする人が先陣をきっているという状況のようですね。
みんな今までにない快感を得るために、どんどん新しい人と土地を求めてチャレンジしているようです。

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【230冊目】パーマカルチャー―農的暮らしの永久デザイン
( blog : 1000冊の本で幸せな成功をつかもう! より)
〆書評のblogだけど、この記事でパーマカルチャーの一辺が垣間見れます。記事内のヒラメキの部分が面白い。自分が楽をするために自然の動きに任せよう。妙な効率を求めると反対に不自由で仕事が増えている現実に気付こう。

徳島自然農塾、畑を貸し出し中
( blog : TABUCHI Masaya on the WEB より)
〆自然農の畑を貸し出してくれるところもあるんですね。自然農は土地をやせさせないので貸しても安心ですね。またその方が土地も良くなるし。そういう場所を多く日本につくりたいです。

農的に暮らす人も後継者なのか
( blog : 農業って何だ、自由に考えてみよう より)
〆農業の後継者と農的暮らしを志すものの現実的な違いが指摘されていてとても興味深いです。両者の行政から見た見識と、当事者意識の違い。また産業の担い手なのか、環境の担い手なのかという指摘も面白い。資本主義一辺倒だった感覚に、環境の担い手という今っぽい意識が生まれていることは風潮として確かなようだ。

そろそろ開農期
( blog : sense of wonder より)
〆なんとなくですね、こういった感じが大切なんだと思っているわけです。いい日記だと思いませんか。

経営する農
( blog : 鯵! より)
〆結局IT業界と同じく、資本力によって2極化され淘汰されていくのは農業界でも同じっぽい。最近はみなテレビで資本主義の実態をよーくお勉強できましたので実感もあると思いますが、大規模で機械化された農業ってなんかすごく過去っぽいですよね。センスも感覚も古いです。なんか自然をマネジメントするとか、ワーキングスタイルを追求するとかそういった方に向いてほしい感じです。

花粉症緩和米だって???  2月5日
( blog : 幸せになるためのちょっといい話し・・・ より)
〆一瞬いいものっぽい!ですが遺伝子組み替えなんですね。自然界にないものを体に入れるのに抵抗がある。と書いてます。遺伝子組み替えは自然でないのか自然なのか。新しい悩みです。

Rainmaker
( blog : melma!blog - ケダモノのすすめ より)
〆「10キロ四方を緑で覆うと砂漠に雨を呼ぶことができる」という運動をされているそうです。これに必要な種は12トン!うまく循環できればいいですね。


今回はこんなところで、、
ではまた次回までおやすみなさい。

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2005年03月28日 バックナンバー:2005/3

シンクロニシティ/共時性/もったいない

何かに繋がる、同じ感覚同士が繋がる。時や場所を越えて繋がる。
オカルトでも神話でもなく、人の意識の拡張領域の未立証な共時性。
でもそこに信頼と注意と意識を向けておく事は、誰よりもうまくいきそうな予感。
それを知るとか体験するとかでなく、ただ意識するだけでいい。
自分のオーラが四方八方に広がる様を想像し、それが何に反応し感じているのかを観察する。ひとつの共時性の発見があると、後は信頼して、どんどん繋がっていけばいい。

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共時性(シンクロニシティ)
( blog : 高家寺 より)
〆自己実現のためにシンクロニシティの役割は大切と・・・・

シンクロニシティ ?偶然の一致?
( blog : 特別支援アシスト倶楽部 『ニーズの森』 より)
〆本との出会いもまたシンクロニシティか。今とくにBookOff なんてところは共時性の塊のようなところで、ピンと来たものはためらい無く(100円 )で買いこんでおける時代ですね。

オパールが連れてきた輝き
( blog : ナチュラルにつれづれ より)
〆その共時性が数珠繋ぎのように連続していく。ジェットコースターにでも乗っているように、ワクワクドキドキと日々が過ぎていく。シンクロニシティに乗れ!

この世界には、不思議なことがいっぱい
( blog : マジカルメグの不思議日記 より)
〆ユングがいいだしっぺですね。シンクロニシティ

意味のある偶然 共時性原理について
( blog : スピリチュアル人間学 より)
〆とにかく的確に共時性の意味をこちらで読めます。

共感と理解の時差
( blog : Loud Minority より)
〆繋がりを実感する。それは通常の出会いよりももっとドラマチックでエキサイティングな感覚なんでしょうか。出会いではなく繋がりを意識せよ。

シンクロニシティ
( blog : 大人の外遊び?kenjiと姫の日記帳 より)
〆その繋がりはどんどんと繋がっていくようだ。そこに繋がるために感覚を研ぎ澄まし、冷静に観察して、一気にココロを開く。

「マータイない」――時代、国、言語を越えたシンクロニシティ
( blog : こころは超臨界 より)
〆ワンガリ・マータイさんは、日本語の「もったいない」ということばに感銘を受けたそうです。もったいないって流行語になるかも。でももったいないの本質的な意味は愛情とかそういうものですよね。

「もったいない」≪続報≫
( blog : 恒久平和のために より)
〆でそのもったいないマータイさんとはどんな人なのかが詳しくかかれていますので参照してください。


今回はこんなところで、、
ではまた次回までおやすみなさい。

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2005年03月22日 バックナンバー:2005/3

発芽玄米/雑穀/ハーブ

雑穀とか発芽玄米についての簡単blogを探してみました。
blogって一目で読めるようなものがやっぱりいいですね。単純な情報の入り口であって自分の興味がどの辺かを探るため。もっと詳しく知りたくなればそれはそれで詳しいサイトに行けばいいとかとか・・・
でも世の中には皮ごと食べる丸ごと食べるを基本にした食事手法があるようで、雑穀なんかもとても注目されてきています。実際食べてみたけど、なんだろう、とても気分がいいのです。体を創るエネルギーだから、食自体にも「気」が存在しているんだと思います。それは食材そのものの「気」と料理した人の「気」だと思います。いい「気」を食べるという発想もいいかもしれませんね。

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■ アトピー性皮膚炎に効果があるサプリメント
( blog : いつも健康・・・サプリを知ろう より)
〆最近スーパーでも並んでますね。「発芽玄米」その成分についてまとめてくれています。なるほどこんなにいい成分なのになぜに白米にするんですかね。味だけにこだわったのかな。

黒米・はとむぎ入り 玄米ご飯
( blog : 黒米母湯の悠悠 健康インフォメーション より)
〆圧力釜で玄米ご飯をつくる簡単明快なレシピです。これでちょっと今週は玄米週間にしてみてはいかがでしょうか。

有機玄米の中にいた、こくぞう虫(オレゴン発)
( blog : 絶対あきらめない英語コラム 編集前記 より)
〆気持ち悪い!とかいわずに。世の中なんでも不要なものは無いのです。虫も草も共存する健康作物!

日曜の朝はげんまい(玄米)を飲む
( blog : Blitz より)
〆こんな飲料水があるんですね。玄米!しかも沖縄ではメジャーだとか。今まで知りませんでした。材料を見るとあま〜い感じがします。

[会話]やずやの『発芽十六雑穀』・・・
( blog : hakusannjの日記 より)
〆雑穀についてなかなか興味深い説明がされています。

凍り豆腐の煮物
( blog : オーガ日記 より)
〆お豆腐を凍らすなんて初めて聞きましたね。解凍するとなにやらちょっと固めの水分の抜けた豆腐になるとか・・・ちょっと食べてみたいような気になります。

ハーブ講座認定証
( blog : kanappyのビューティー*パレット より)
〆ナチュラル・メディスン・セミナーってのがあるのですね。ハーブな自然食からの療法だそうで。ハーブな趣味からこのように健康・治癒に繋がる知識になることはよいですね。ただしスッパルタ講座だそうで。

今日もしあわせをひとつ「エコなおかいもの」
( blog : 子育てセラピスト・溝口法美さんのしあわせ日記 より)
〆エコ商品やオーガニック商品っていろいろ出てきましたね。多少のコストアップになるようですが、健康とか精神衛生面を考えると安いのか?でもこのようなエコな商品は買うのではなく自分で作れるようになりたいと最近思います。そこにエコの本質があるような。。。


今回はこんなところで、、
ではまた次回までおやすみなさい。

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2005年03月20日 バックナンバー:2005/3

桜/春分/春一番

今日は春分の日ですね。太陽系の位置状況的には春だそうです。
ちょっと桜のblogもこれから多くなってくるだろうけど、フライング気味にヒットしてました。そろそろお花見だとかなんとかで浮かれ出す季節です。
毎年毎年やってきますね。きっちりと。

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桜の花も
( blog : 日々、徒然なるままにつぶやきを。 より)
〆もう桜の写真がアップされてました。・・・より生徒会長が気になります。話しベタって同じフレーズがすぐ出てしまうんですよね。

なんの花
( blog : ::コリス日記:: より)
〆花にうとくても、反応するのがいい感じです。植物って誰が設計したんでしょうね。細かい部分を観察するとバランスとか効率とか完璧なんです。

寒緋桜
( blog : 気ままな日記 より)
〆寒緋桜ってなんと読むのでしょうか。緋色ってなんて読む?英語? 翻訳サイトでもわかりませんでした。すいません頭悪くて。

『彼岸桜』(ひがんざくら)
( blog : melma!blog - 久留米宏のnews station〜今日何が起きたか?〜 より)
〆ご説明がなんともお上手で、短い文章でも「へ〜」とか思っちゃいました。寒さ暑さも彼岸まで。。ですか。

春分の日がお正月
( blog : 魔女な日々 より)
〆イランでは今日がお正月だとか。春分の日つまり今年は3月20日午後4時3分に太陽が春分点を通過するそのときが新しい年のスタートとなるそうだ。なんかこういう自然とシンクロした暦って素敵だと思います。

[季節]春一番
( blog : wasted times より)
〆僕はその西岡恭蔵の「春一番」というのを存じ上げないのですが、細野とかはっぴーえんどとか、ウッドストックとか、天王寺動物園とかとか、気になります。

1/年齢。
( blog : memoranda より)
〆なるほど!です。この時間感覚。ちょっと感心しました。もうちょっとこれについて考えてみたいと思います。<−大袈裟?


今回はこんなところで、、
ではまた次回までおやすみなさい。

Posted by syn at 21:11 | Comments (2) | TrackBack (1)

2005年03月18日 バックナンバー:2005/3

パラダイス/リゾート/南国

今日はちょっとパラダイス気分を先取りしようと思い、漁ってみました。
写真も豊富に掲載されています。
パラダイスな計画ありますか?パラダイスを楽しむコツは一箇所に長く留まるです。
いろんな体験をしに忙しくするのもアリですが、その土地で短期間でも居住!?してみるという旅行が好きです。その土地での日常を味わうことが日本での生活感を豊かにするような気がします。不便を楽しみながらあくせくする。日本の便利さがどこか空しくなったりします。便利ってビジネス上のメリットしかないんじゃないですか?
パラダイスでまったり、そんなことを思い巡らしたりしなかったり、ま、自由です。

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アナ マンダラ リゾートのプールと青い海(ベトナム:ニャチャン)
( blog : 黄昏草日記 より)
〆超基本的なリゾートでの行動です。何をするわけでもなく、ただただリゾートです。まずはこんな感じを今年のどこかに予定しましょうよ。

ケアンズ植物
( blog : ケアンズブログ ! より)
〆南の島に行くと植物もスケールが違います。でかい植物にパワーを感じながら今年はどこかで満喫しましょう。

ランタ島 ・・・ 南国の花
( blog : My Favorites より)
〆南国の花は色が濃いです。それはつまり太陽が元気ということです。花が元気になるように自分も元気になってしまいます。

椰子の木、お買い得情報
( blog : Blog版香港中国熱烈歓迎唯我独尊 より)
〆南の島、リゾート、パラダイスの象徴でもある、椰子の木がなんと300円!・・・だそうです。別に自分のものにしなくてもいいのですけどね。

ぶらぶらと
( blog : Yosemite National Park part3 より)
〆アメリカだとこんな感じ。山もいいですね。山と行ってもこちらはスケールが違いますね。こちら写真が豊富でしかも、そそられますね。行ってみたい!

Lake Mead
( blog : Casa de NOVA より)
〆そのyosemiteから近く!?にあるラスベガス。ここにも大自然満開のようです。グランドキャニオン!50度!まさに大スケール。きっとマインドもスケールアップするに違いありません。


きらめきの島
( blog : 社長のつぶやきblog版 より)
〆といいつつ日本でも奄美大島とかはこんな感じでいけてます。いけそうですか?どこかに予定入りますか?ジャパンパラダイス。

♪南の島の博物館にて --- 石垣市立八重山博物館
( blog : なんか、変 より)
〆パラダイスにて一番ココロ痛むのがゴミの問題。土に還らない一生そこにいすわるかのようなゴミ。どうしてもなくならないんですね。キレイ過ぎるところもあれど、残念な場所も多し。

「選べる南の島」キャンペーン(カネボウフーズ)
( blog : きゃんぺーんぶろぐ より)
〆おまけです。


今回はこんなところで、、
ではまた次回までおやすみなさい。

Posted by syn at 19:25 | Comments (4) | TrackBack (1)

2005年03月16日 バックナンバー:2005/3

フェアトレード/WWOOF/メキシコ

売ったり買ったりするものではなく、作る食べ物を食べてみたい。
全部一から作る。種から。漁から。家畜はまだいいや・・・
そんなことする時間なんて無いよ。って思っちゃいますよね。

お金を稼ぐ・・・食を稼ぐ・・・
お金でなんでも買える? でもお金で買えるのは金額範囲内の価値だけです。
もっといろんな意味ですばらしいプライスレスな部分を食べることができる快感を味わいたいとか。それは、健康とか人間関係とか経験とかいろんなものがおまけでついてきそうです。
食べるために稼ぐのであれば、食べるための仕事でいいとか思ったり。
こんなことをもっと現実的に体系化できれば、豊かな社会になるような気がします。

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フェアトレードの考え方
( blog : フェアトレードで国際協力 より)
〆時々、先進国庶民は途上国を見て不びんを感じたりするけど、モノ的な豊かさではなく、マインド的な視点で見ればこっちが不びんに感じてもらってたりするかもね。

食べ物に感謝する。
( blog : GAKUMON より)
〆日本の食に関しての貧困さは、海外から見ると妙にわかりやすいですね。いいものが無いのではなく、粗末な食べ物が多い。途上国の人でも食べてないような。おなかが満たされればそれでいいのだろうか。

有機農業を通した国際交流・WWOOF、受け入れ先100軒超える
( blog : 農学大学院生が見た日本の農業 より)
〆食が貧困になるのは、食を作らなくなったからだと思う。料理だけでなく、素材をつくるところから。不特定大多数の人に向けて作られる食にちょっと疑問を持ったり。自分の食を自分で作るとは難しいこと?

WWOOFについて
( blog : カナダギリホリ旅日記 より)
〆食を作るなんてことを教えてくれたり、ホームステイ&旅行でいろんな経験ができそうな世界的なシステムWWOOF. ここに詳しく概要が出ています。

メキシコの旅 その40
( blog : 花と旅の歳時記 より)
〆なつかし!僕もここに登ったんですよ。360度の地平線で、とても不思議な気分になりました。低木のジャングルに囲まれた遺跡を作ったひとがどこにいってしまったのか・・・ちょっとメキシコblogに浸ってみました。

オアハカの街並み
( blog : メキシコでデジカメ片手に生活日記 より)
〆春を目前に暑そうな太陽の光を感じちゃいました。ここもメキシコ。メキシコはヨーロッパ文化も根強く教会等の建築にも圧倒されます。紹介されている教会を改装したホテルもきっと立派なんでしょうね。

ジーザス3 in Toluca メキシコ編
( blog : KOOL KIDS より)
〆僕がキリスト教というか、教会で人々が祈る姿に、どこか圧倒感とか伝統のすごさを感じたのが、メキシコでした。宗教というコミュニティの永遠性とか、人のココロの集中が生み出すパワーのようなもの。

小学生のハローワーク?:キッザニア
( blog : とてくのん.com より)
〆メキシコ繋がりなんですが、ここ面白そうですね。地域通貨とかにも通じるし、経済の基本的な勉強もできる。資本主義的な金銭価値ではなく、もっと物々交換的で不条理な富のない世界観とでもいうのでしょうか。純粋かも。


今回はこんなところで、、
ではまた次回までおやすみなさい。

Posted by syn at 18:52 | Comments (0) | TrackBack (0)

2005年03月14日 バックナンバー:2005/3

畑/農業法人/ブログ

農業って見直されてるんですか?
スローライフだからってことでなく、東京のど真ん中のしかもビルの地下に広大な畑作ったりしてるでしょ。
これは要するに、食への無関心が、様々ないかがわしい食料を生み出したことへの、反目のような気がします。つまり食を作るとはどういうこと?ということにまず関心が向けられてるのかもしれません。
企業が作ったものに安心できない。売ってるものは表示に関係なくどこでつくられたものかわからない。ましてそれが病原体を持っているのか否かはわかりようがない。

毎日の食なのに他人に任せすぎたのかもしれません。
純粋に農に関心を示すのは、基本的、天然生活な快感への興味だと思います。

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■耕作放棄農地貸与
( blog : 農業法人設立するぞ奮闘記:二十世紀梨百年農家 より)
〆耕作を放棄した土地を借りて農業する!?ふ〜んそんな土地っていろいろ余ってるんでしょうね。blog名が農業法人を〜とありますが、ちょっと関心わいたので、、、

ピルスナー
( blog : カコログ より)
〆こちらの会社は有限会社農業法人ってありますね。地ビール売ってます。農業っていっても野菜や米だけでなく、、、

農業法人
( blog : 土地家屋調査士として生きる より)
〆農業法人の簡単な説明がありました。ふ〜ん、なかなか関心深い人もいるんですね。

[鯵]稲作の役割
( blog : 鯵! より)
〆言われてみるとそうかもしれないですね。農業は作物を作ってそこから食以外に出てくる資源をいろいろな分野へと活用する資源産業かもしれません。まさにタネから作ってるあたりが、いい感じです。

ポテトに含まれるアクリルアミドの発がん性
( blog : 広告*消費者問題Blog より)
〆最近は食べなくなりましたが一時は結構好きでした。マクドナルド派とモス派とかにわかれてませんでした?僕はカリカリっぽいのが好きなので・・・。しかし、結構有毒っぽいらしいですね。そんなこんなの解説ページのリンクとか、、

3/14の星暦
( blog : FortuneCafe-Weblog より)
〆今日はすこし大きな気分でいましょう。

ブログの効能
( blog : いっぽいっぽ より)
〆自己開示で自分をわかってもらうとか、自分の存在価値を探るとか、高めるとか。blogの使い方は様々ですね。僕もいろんな使い方を模索していますが、やっぱりこの自分の言葉ってのが大切な気がします。上手下手があって個性となり、伝わると思うからです。素直なままが一番伝わりますから。


今回はこんなところで、、
ではまた次回までおやすみなさい。

Posted by syn at 18:25

2005年03月12日 バックナンバー:2005/3

旧暦/月暦/六曜

最近、旧暦カレンダーを創っていていろいろ調べました。
単なるカレンダーでなく、その自然のリズムを加味した知恵をどうやって今の生活に生かして行くかが大切で、そんなことを思いながらblog見てました。
結構多いですね。旧暦への関心は高いようです。しかしその前に、今のリズムに本能的に違和感を感じてたりする人も多いのかもしれません。

カレンダー(暦)のリズムにいちいち構ってられないっていう人も普通でしょうけど、なにか人間が生物である以上、身体的・精神的になんらかの影響を受けているのは事実でしょう。作物や生物がそれにシンクロした生態系を持っている事実もありますし。

人間の自我が、自分のリズムとか個性というものへの執着が彎曲して、おかしなことになるという面もあるかもしれませんし、他人を統率したい人達のエゴ的意志が働いていたりするかもしれません。
個々の尊重も大切ですが、その前にもっと大きなものを受け入れてからという順番があるのかもしれません。
そんな誰それの都合も顧みず、刻々と淡々と地球は動いていますね。

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今日は晦日
( blog : 俊の旬 より)
〆この「旧暦でいうと例年通り」ということが結構あるようです。新暦のカレンダーだとずれちゃうんですね。自然のリズムをきっちり今も伝えているのが旧暦だと思います。

桃の節句
( blog : 風の詩 より)
〆桃の咲かない桃の節句ってのが意味深ですね。暦の使い方を間違ったまま生きてるようで、そんなところから社会もねじれて行きそうで心配です。

農業と月
( blog : 王国的生活〜現場からの出発〜 より)
〆小松菜の種まき時期。そんな小さな知恵を大切に実践すると、何ごとももっと効率的でストレスの無い仕事とか、結果がでそうな気がします。工場労働的なリズムはもう終わりにしましょう。

[読書]オカルト太陰暦「お言葉ですが・・・その9」より
( blog : 見えない道場本舗 より)
〆旧暦で閏月というものがある。そんなくだりで、この日記の記事は面白かった。様々な見解はあるものの実際は自然に素直になればいい。あれこれ言いわけしなくても・・・的な力の抜け具合がいいですね。

2010年のバレンタインデーは正月
( blog : 普遍存在 より)
〆その閏月に関するなかなか詳しい記述がありました。奥が深いですね。画一的にカレンダー見ているより、暦をじっくり自然にあわせて調節している姿が、なんか人間っぽいです。

六曜について考える
( blog : Kameno's Digital Photo Log より)
〆仏滅とか大安とか六曜。その言葉の意味もさることながら実際は、月曜日とか水曜日のような単なる順繰りな名称に過ぎないと言う説が本当っぽいです。その辺りに関して詳しくかかれてありました。この言葉だったら月火水木・・のほうが当たり障りなくてストレスないですね。

如月2005 サブタイトル変わりました
( blog : 空をみるひと より)
〆社会的にも暦的にもいろいろな節目があるようです。たぶんひとりひとりにおいても、節目があることだろうと。年度末というだけありますね。そういう年度末もなんとなく気分的にやっぱり今だったんでしょうね。

ムーンカレンダー 2005
( blog : 月星虹 より)
〆一年間の月の満ち欠けを一覧でみれますね。そんなリズムで生きて行けばというひとつの指針でしょう。どんな効果とか意味とかでなく、ただただ自然なだけ。


今回はこんなところで、、
ではまた次回までおやすみなさい。

Posted by syn at 20:56 | Comments (2) | TrackBack (2)

2005年03月10日 バックナンバー:2005/3

共感覚/神経心理学/行政サービス

食べると指先に形を感じる。音を聞くと色が見える!?
今日はこんな「共感覚」という言葉を覚えました。
「一つの感覚によって別の知覚が不随意的に引き起こされる」ということだそうです。

「Aという文字はオレンジ」とか「このチキンの味はとがりが足りない」と言う時は、あなたが空が青く、砂糖が甘く感じるのと同じようにリアルに感じているとか。

ふーーん、不思議な感覚ですね。複数の5感がミックスされてしまう脳の不思議。
自分を知るってことは、こういった自分の体の不思議も知って、その能力の限界がどこにあるのかとか、調べたいものですね。

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「共感覚」を知っていますか?
( blog : のらくらなまいにち より)
〆こちらわかりやすい説明ですね。添付の数字の画像に色がついて見える人もいるとか、、コメント欄に。

共感覚
( blog : 院長室 より)
〆実際これは色がついている画像ですが、モノクロの文字にこのように着色されて見えるということでしょうか。

音楽に味を感じる
( blog : melma!blog - 飛んだ日誌 より)
〆つまりはこういうことであるとか。

『共感覚者の驚くべき日常』
( blog : 《Asymmetry》フリーランスライターの日常 より)
〆うーんなるほど。人に色が重なる。これがつまりオーラを感じているってことになるのか!?いろいろ深まる謎です。

共感覚とアスペルガー症候群
( blog : 蜃気楼日記 より)
〆こちらから共感覚の詳しいサイトのリンクがありますね。といいつつ他の日記記事も意味深でなんだか素敵です。

[神経心理学 思考抑制]検索者へ
( blog : Mochi's-Multitasking-Blog より)
〆利き脳ってがあるとはきいていたけど、それが入れ替わる時期がある!ってのは初耳でした。そのときは考えがまとまらないとか・・・それはいつものことだけど・・・

バイリンガルの言語習得
( blog : 英国地域ボランティアコラム より)
〆Speech Therapist っていう職業の方がいらっしゃるのですね。で、言語習得における脳の状況とかいろいろ面白いこと書いてます。落胆しないように・・・

「温性」の行政サーヴィス:
( blog : melma!blog - ほぼ日刊:オバラ新聞 より)
〆なんともローカルっぽいお話です。まぁ、こういった繋がりを現実に組めるのもいいところなんでしょうね。行政っていうか、もっとフランクに行きたい気もしますけど、誰かがやればいろいろついてくるでしょう。


今回はこんなところで、、
ではまた次回までおやすみなさい。

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2005年03月08日 バックナンバー:2005/3

ワーカーズコレクティブ/コミュニティビジネス/春の陽気

不景気とか就職難とか地域格差とかいろいろあります。
でも最近は「自分達でなんとかしなければ」から「自分達でできる!」というポジティブな状況が生まれつつあります。SOHOにしても、就活にしても、他者(企業)の益を求めて活動するつまり自分の労働力をどこに提供するかという発想から、もっと自分の自分達の能力とか地域の資源とかを、どこに誰にどのように提供できるかという発想。それがコミュニティビジネスの基本ですね。

そこからもっと働き方自体も自分達で有意義になるように工夫されるようになり、もっと生活自体の価値観がお金とか時間とか、何においても精神衛生的価値に意識が動くようになっているのでは。
やっぱりこのまま不安を持っていても仕方が無いし、結局生活費そのもののために奔走させられることもないということに地方の人から気付いてきているように感じます。

もっとお金に関しても時間に関しても仕事に関しても理想を追い求める努力をしていい時代なんですね。

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今日は春の陽気
( blog : ヨシポンの部屋 より)
〆仙台でも春の陽気だとか。やっともうすぐですね。この寒いのともおさらばです。

待ってましたぁ〜春の陽気!
( blog : 青森さ来いへ(青森にいらっしゃい) より)
〆さらに北の青森も。。いやなんとなくこのタイトルに共感してみました。

春の陽気に誘われて・・・・ その2
( blog : 291page 雑記NOTE より)
〆そしてさらに北!北海道からは、「リス」です。素晴らしい写真ですね。鮮明で綺麗で。。プロの方でしょうかね。他のページの写真も素敵なので見てください。

産学官連携にチャレンジしよう
( blog : 目指せサムライ!夢実現へのストーリー より)
〆いろいろな地方資源をなんとか活用したいと思っている人が増えています。そう今の試行錯誤が後々日本全国を活気づけさせると予感しますよ。

定例セミナー コミュニティビジネスのお話
( blog : それいけ社長 より)
〆コミュニティビジネスはその体勢がNPO主体なんですね。おいしく儲ける話にならないところに客観論者は「やる価値あんの?」ってなことになるようです。しかし「価値」は何?に気付けば面白いかもです。上手になれば儲けるチャンスだってあるはずですしね。

横浜市、「コミュニティビジネス」シンポジウム開催
( blog : それ、ちょっと待った! より)
〆横浜でこのようなイベントがあるようです。参加してみようかと考え中。この方は日本にいないのでしょうか!?でもコミュニティビジネスは海外の事例も大いに参考にしていると思います。何か海外情報にも知恵があるでしょうね。

RESTYLE倶楽部
( blog : 粕谷の日常 より)
〆そうかも、RESTYLE かもね。これまでの伝統とこれからのテクノロジーとか科学とか。そしてそれが自然に調和されるミスティックな融合。都会ではもうやりにくくてしょうがないから。多分各地にはこのようなパワー源な人がいると思います。みんなで付いて行きましょう。

やっぱ すごかったんだ?
( blog : Twinkle*Tips より)
〆やっぱり団塊世代には経験とかマネジメントとかもちろん技術知恵いろいろ持っています。その方々のセカンドライフはやっぱあたらしい職環境を理想的に創りあげることでしょう。そういうことに協力したいとか思ったりしますね。

ワーカーズ・コレクティブという働き方
( blog : ライターコラム Step by step より)
〆これはいわゆる共同事業体のようなものの個人版です。SOHOや自営業者のような方々でひとつの組織として地域産業に関わる方法。 NPOの設立とワーカーズコレクティブはコミュニティビジネスの両輪のようなものでしょうか。


今回はこんなところで、、
ではまた次回までおやすみなさい。

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2005年03月06日 バックナンバー:2005/3

縄文人/自給自足/恵比寿

地方で自給自足をしながら収入も得るにはどうすればいいのでしょうね。
自給自足だからおそらく生活費は都会のそれとは全然違いますね。
家賃なんてのもあってないようなものでしょうか。
家庭内労働としてSOHOな方も増えていると思います。仕事を探すことは難しいかもしれないけど、サポートしてくれる機関はいろいろあるようです。
SOHOは自営業になるから、税金とかいろいろ都合利かせることできるしね。
そんなSOHOと自給自足の生活はいったいどれくらいの固定費があるんでしょうね。
いづれ調べてみようと思います。

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縄文人のスローライフ実践
( blog : *astroblog より)
〆肩書きが縄文人とはすごいなぁ。昔の知恵を継承しながら現代生活にも適応できるようなこと考えてはるのかなぁ。

自給自足の生活
( blog : シンプルライフと起業 より)
〆こちらには地方での仕事の仕方や自給自足に向かうまでいろいろな知恵が掲載されています。参考になると思います。まずはこんなマインドを感じながら・・・

SOHO道場
( blog : 奥さんの内職道場 より)
〆主婦向け!?のSOHO情報です。家で内職もって多少の家計のたしになればってみんな思っていますか?SOHO仕事を探すより、仕事を作るほうが楽かもしれないとか思ったりすることもある。

シンプルライフ
( blog : 死者の書 より)
〆自分ひとりでつくる。ひととひとの間で生まれるモノ。でも実際はなんでも人と人の間という空間に全ては存在しているのか。

カッコいいガキ
( blog : Ameba Blog 新着記事一覧 より)
〆ふとしたささいな出会い。ここ大都会ではこんなに沢山のヒトがいるのに、他人と出会うことがないですね。旅にでると出会いばかりなのに。

ロハス食堂 [恵比寿]
( blog : 恵比寿・広尾 スローライフ。 より)
〆東京は恵比寿にロハス食堂ってあるようです。ロハスコンセプトを食堂にも取り入れるのはなかなか手早いですね。まぁそれは店長の心意気ということで、メニューはアジアメシだそうです。


今回はこんなところで、、
ではまた次回までおやすみなさい。

Posted by syn at 11:47 | Comments (3) | TrackBack (2)

2005年03月04日 バックナンバー:2005/3

地域通貨/各駅停車/ロハス工法

地域通貨を使うと、お金が外に出ないから地域で循環する。
妙なお金持ちや貧乏人がいない。
本来のお金の姿ってそういうものだったんだろうなぁ。
今は資本主義の時代。お金がお金を生むというイビツな構造を考え出したことが金権主義を生み出したのだろう。金権主義に関係無いと思っていても、毎日の仕事が生活費を稼ぐためのものだったら、それは金権主義かもしれない。
生活(営み)のための仕事を増やすにはどうすればいいのか。その仕事はきっと手間であったり、めんどうなことであったりするのだろうけど、そこから豊とか、充実といった別の価値観を与えてくれるのだろう。

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各駅列車で通勤して、スローライフを考える
( blog : COUNSELING STARS より)
〆各駅停車の電車で自分の時間をつくるというアイディアが掲載されています。通勤時の混雑が多少緩和され時間も倍かかるかもしれない。でも楽チンだよね。なぜ急ぐ必要があるのか。

昨日の書店つながりから。
( blog : 日々てきとー。 より)
〆その各駅停車というと通勤だけでなく、旅行にも利用できる。そう青春18切符。へぇ〜こんな切符なのか・・・と思いつつ、他の切符の妙に納得の雑学を。

こんな家に住みたい。
( blog : Book Cafe より)
〆長期的な変化を。家にこだわる部分ってどこでしょうか。ちはるさんがこんな本を出してたのですね。何かヒントを探しましょう。

坂本龍一x三菱地所
( blog : archiblog.com:: より)
〆ロハス工法って。。マンション建設。それに教授こと坂本龍一が参画。教授も最近は(というかもともと!?)ロハス志向でその手の啓蒙にも活躍されるのでしょうね。

●ロハスに接触、その後ロハモスを目指す。
( blog : こぺる【自動/ラ五】 より)
〆ロハスな生活をしようといろいろな雑誌やサイトも出てきていますが、やっぱり一番大切なのはテクニックではなく、自分の意識。それ自体がオリジナルであっていいわけ。

里山まつり(1)
( blog : 左京区の意地 より)
〆地域通貨とは、その地域でのみ使えるお金+経済システム。これが世界各地で注目されているとか。つまり世界に流通するお金の価値と交換できない地域だけの価値。そこには限りがあるので、貯めないで使う。そして外に出ないので、また戻ってくる。そういうお金の価値をリセットするような試みです。


今回はこんなところで、、
ではまた次回までおやすみなさい。

Posted by syn at 22:08 | Comments (3)

2005年03月02日 バックナンバー:2005/3

祈り/無人島/出会い

田舎生活に移住するとは、場所に憧れるより人のつながりを重視したほうがいいと思います。どんなところが自分に見合ったところかというと、そこでどんな人と生活できるのかにかかっています。下記の農業の方の発言のように人との出会いを大切にとは、都会にいるうちにそういった地方の人とのつながりを作ってから、という意味にも取れますよね。
今はテクノロジーで人との出会い方も様々です。
田舎暮らしとは、そういった人とのつながり方を変更するという意味でもあるのでは。

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★優しい声★
( blog : 磯の香り子とごはんの友 より)
〆おばあに祈る。祈るってコトは人は本能的にするんですね。それは何かにつながっていると本能的に知っているからで宗教感とは違うようです。おばあの言葉の意味はわかりませんが、なんだかキモチが伝わってくるようで不思議です。

12.無人島生活
( blog : live journal より)
〆なんとステキなblogです。豊さを何に求めるのかは実は自分で選択できること。世の中で言う豊さというものを一度疑ってみると自分の答えは一体何になるでしょうか。

体験談(サービス、販売)
( blog : コラムに乾杯! より)
〆農業を営んでいる方のアンケート式の記事でしょうか。つらつらとなるほどという感じのコトが書かれています。都会にいるうちに出会いを積んでおけ、、と。

プランニングのために  3
( blog : ちょっと寄っただけの この惑星 ( ほし ) で より)
〆どこか原則的な意味を感じますね。コミュニティビジネスとかこれから活発化してくるでしょうけど、こういった自分達の資源を移動させるという視点は参考にしたいですね。

牧場物語のお話
( blog : ねじれ帝国 in blog より)
〆スローライフをシュミレーションできるゲームですか。仕事が多くて自然がそれを壊すかもしれない。一体何がやりがいで何が不条理なのか。殻を破って出る前にそんなことを知る機会があるのかもしれません。

アボカドに醤油で大トロになるというのは本当かの巻
( blog : ユキノヒノシマウマ より)
〆実は僕もこの食べ方が大好きです。というか初めてアボガドを食べた方法がこれだったので、これが正しい食べ方だと思っていました。なので、今でもこれしかないと思っています。

本物のたくあんを見つけました。
( blog : 黒米母湯の悠悠 健康インフォメーション より)
〆山陰線には蒸気機関車が走ってるのですね。兵庫の山奥のおばあちゃんの懐かしい味のたくあんだそうです。


今回はこんなところで、、
ではまた次回までおやすみなさい。

Posted by syn at 22:02 | Comments (3)