2005年04月21日

家庭菜園/芽/マンボウ

大きいのから小さいのまで家庭菜園が流行っているのか。
野菜を作って食べられるといった一般的な印象とは別に、家庭菜園はもっと植物の生長にワクワクしたりと別の側面もあるんですよ。
自分で作った野菜は、妙に大切に食べたりとかね。
今はそんな皮ごと野菜を食べるような料理方法もあるんですよね。そういった相乗効果でいろいろライフスタイルも良くなる方法があると思います。

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まだ桜綺麗だったよぉ
( blog : ぶははのこっそりブログ♪ より)
〆最後のお花見ですかぁ。写真がとてもキレイです。

家庭菜園を再スタートしました!!
( blog : アンティーク・コーディネーターへの道 より)
〆そうなんですよねぇ。野菜も生き物なんで自分で勝手に大きく育ったりするわけですよね。仕事を抱え込まない!なんて職場でも言われている人いませんか?そう野菜は野菜にまかせていいんですよね。

家庭菜園ブログ
( blog : ポケットギャングのポケットブログ より)
〆こういう感じで、まったり小さい畑をもちましょう。

なつのまい、夏の装い・・・夏の楽しみ3
( blog : パープルスイートロード日記 より)
〆酒のつまみなんかを家庭菜園で育てておくってのは話しのネタにもなっていいですね。えだまめですか・・・!

ご飯ですよ ではない
( blog : あんまり意味のないブログ より)
〆こんな感じでシソなんかも家庭で作って蓄える。「買うもの」という固定概念なんかも早く払拭できるようになりたいものです。

■まじめに生きる
( blog : 『人生に大切なのは愛と勇気と冒険』物語〜限りない可能性に挑戦〜 より)
〆紫の花は惹かれますね。書いていること、、まじめなこと、、書いてるんですけど、読んでいて面白いです。まじめだから面白いってこともあったり、、

ここにも春
( blog : 日々マイペースに より)
〆ぜんまいの強力な写真です。これは超アップなんでしょうか。とにかくこのような芽に出会うと春を感じるわけで。

マンボウについて。
( blog : OSMOSIS MEMBRANE より)
〆マンボウって一番多くたまごを生む生物なんですね。形といい動きといいなんだか共感してしまう魚なんですが、確かにビニールに囲まれて生活していますね。


今回はこんなところで、、
ではまた次回までおやすみなさい。

Posted by syn at 19:05 | Comments (4) | TrackBack

2005年04月19日

コミュニティビジネス/ニューサイエンス/ボランティア

地域の素材と人材でビジネスを作る。
ビジネスとは地域に流通するお金の流れを作ること。
役場を中心に地域にお金を入れて地域で使って地域に税金を払って地域のために税金を使う。役場の受託は役人の保守もあってか都会の大手企業なんかにお金が出て行く。
でもよくよく考えたら地域にもいろんな人材がいる。
その人たちでまかないながら工夫とか知恵とかそしてオリジナリティとか経験とか積んでいくことが大切ではないでしょうか。コミュニティビジネスとはいろんな意味で豊かになるきっかけがありそうです。

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富山を元気にしていこう!
( blog : いっぺんきてみられ −富山− より)
〆全国で着々と芽生え始めているコミュニティビジネス。富山での講座があったようですね。みんなが働けて楽しめる地方になればいいですよね。

ブログ
( blog : ITと愉快な仲間たち より)
〆これからはもっと地域とか狭い範囲での濃いコミュニティが求められると思います。そんな中でインターネットはもっとユーザビリティを良くした誰でも使えるツールでコンテンツ化できないといけないですね。

■ まちづくりシンポジウム パート2
( blog :  うららの里の 地域情報ブログ  より)
〆こちらとっくに終わった告知なんですけど、各地でこのような取り組みが行われているという実態として掲載しました。

事業再生とコミュニティビジネス−1
( blog : 建設業のじむやさん より)
〆コミュニティビジネスの現存ビジネスとの違いのようなものが少しわかります。他の記事にも関連したご説明がなされています。

ニュー・サイエンスと付き合う心得を、天と地を結ぶ究極の高エネルギー水「風大和」との出会いで考えた
( blog : たてしな元気畑の「朝までわくわく」 より)
〆ニューサイエンスという言葉とはそういうことですか。読み進めるうちに非常に興味深々なことがかかれています。釜の中にオーロラができる??

NPO主催のボランティア養成講座
( blog : 結婚生活にまつわる悲喜こもごも より)
〆最近は、有償ボランティアといって、無料働きではなく、NPO的に稼ぐ目的ももったボランティアというジャンルもあるようです。ただ人件費が負担にならないという前提があるようで、バイトとは若干違うようです。


今回はこんなところで、、
ではまた次回までおやすみなさい。

Posted by syn at 21:59 | Comments (1) | TrackBack

2005年04月15日

家造り/古民家再生/ベトナム

最近「家」ネタを多くセレクトしていることに気付きました。
家でも建てたい気分なんでしょうかね。
でもやっぱり箱のような家より、自然の一部と化している家がいいなぁと思います。
現実的な不便さとか厳しさのようなものがついて回ると思いますが、それを工夫するところに生きる意味があるような。
箱で守られた快適な暮らしにも「飽きます」。これも贅沢ですよね。

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開花予報
( blog : Nero's COFFEE BREAK より)
〆写真の民家は立派ですね。これを今から改修してキレイにして住むんですかね。考えただけでもワクワクしてきます。古い家に棲む!

古民家旧中山家茅葺き屋根修復完了
( blog : 古河・総和・三和周辺のブログ より)
〆実際にこんな家に住むとどんな感じなんでしょうね。一度ゆっくりと体験したいものです。

歴史的価値ある民家を是非残したい!
( blog : NPO すまいとまちづくり研究会 より)
〆近代化という言葉がもはや古臭く感じますね。近代化しつくされた社会は、もっとモダンにシンプルに歴史の英知に本物を見出すという新しい意味での近代化になると思います。

志村邸
( blog : NPO すまいとまちづくり研究会 より)
〆その話題の志村低だそうで。

早春
( blog : ひとり言メモ より)
〆木々に囲まれてこんな感じでまったりとたたずんでいるのですね。非常にいいインスピレーションをもらえそうです。

古民家
( blog : 寅年社長の遠吠え より)
〆古民家スタイルなんて雑誌があるのですね。

路地民家のうつりかわり
( blog : 街かど観察 より)
〆こちらのblogは古い建物の写真日記のようです。視点が面白いので全部みてください。古いものを生かすという感覚はよりサスティナブルです。

ベトナム・スライドショー(その4 メコンデルタ)
( blog : 不良中年のつぶやき より)
〆ベトナムの写真満載で、しかもまったりいい感じです。ちょっとゆっくり鑑賞といったblogです。


今回はこんなところで、、
ではまた次回までおやすみなさい。

Posted by syn at 20:59 | Comments (4) | TrackBack

2005年04月13日

藁の家/古民家/オーガニックフェスタ

家を自分でつくるなんて、なんかどっかの勢いある人だけの話しかと思っていましたけど、最近のキーワードでは自分の家をきっちり自分のスタイルに合わせて造るという意識が大きくなってきているようですね。
建築の基礎を学んで、家を造る段取さえわかってくれば、35年ローンで家を買うという妙なスタイルからも解放されると思います。
ガチで学んで生きたいと思っていますのでいろいろ教えてください。

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ストローベイルハウス(わらの家)
( blog : のんびり自然育児・・・・・・絵本と木のおもちゃとシュタイナー・・・・・・ より)
〆自休自足にも載っていたのですね。まさに自給自足の基本っぽいです。しかし 140万円というリーズナブルさも魅力なのでしょうか。

ストローベイルハウス:土壁塗り
( blog : チカラ抜いて生きよう より)
〆わかりやすい写真が掲載されています。このように作られていくのですね。海外の田舎でこのような土壁&藁屋根の家に泊まったときのことを思い出します。

【木の家-8】あなたの家から考える地球温暖化〜その1・木の家と古民家再生
( blog : 木造建築家のヒトリゴト より)
〆木造住宅が京都議定書で話題のCO2削減に効果があるということがかかれています。

古民家を残そう♪
( blog : かずの日記 より)
〆日本の軸組み工法で作られた家は、解体して引越して組み立てるといったことが可能なんだそうです。軸組み工法で立てられた古民家を探すっていう選択枝もあるようですね。

結婚のカタチ --ダーリンは家具職--
( blog : 恋・愛@Style より)
〆ん〜なんかとてもいい感じの日記です。直感を大切にした生き方で理想を実現していく。本来人はみんなこんな感じでいけるはずですよね。

人称代名詞
( blog : www.kasuli.com より)
〆地域通貨とかコミュニティについてのふか〜い見解は読んでてなるほどと思います。このようなマインドの繋がりがどんどん根深くなっていくのでしょうね。

僕とNPOのたぶん運命的な出会い その1
( blog : NPO第3世代 より)
〆どこか読んでてわくわくするのですが、NPOの活動に関する一辺を詳しく書かれてあります。

「オーガニックフェスタin東京2005」
( blog : Three leaves Kurrutti より)
〆東京の人口とオーストラリアの人口が同じくらいなんですね。この彼はオーガニックフェスタin東京2005に出展されるそうですね。実はボクもこっそりこちらでスタッフにまぎれています。何かいい展開があればいいですね。


今回はこんなところで、、
ではまた次回までおやすみなさい。

Posted by syn at 21:46 | Comments (3) | TrackBack

2005年04月11日

ストローベイルハウス/映画/絵本

ちょっとした気分転換のblogサーフ。そしてそれがスローに繋がる知識もあればと、このメルマガを始めたのですが、最近はこんなスローなキーワードな記事が山のようにあります。
疲れてるから癒されたいなんてことではなく、もっとより良くなろうと現実的にアイディアや行動されている人が増えています。スローだからって遅れないように、BeGoodな人たちの後をついていきましょう。

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■スローライフ・・・
( blog : Tri-vision『社長日記』 より)
〆自然はガソリンのいらないエンジン。自然のエネルギーは全て太陽ですよね。毎日曇りの日だって太陽はエネルギーを与えてくれています。

ストローベイルハウスビルダーを目指す方々へ!
( blog : 「藁の家」 より)
〆ストローベイルハウスっていうんですね。藁(わら)の家という意味で、自分でつくってるんですね。いや〜いろいろなキーワードがあるもんですね。

クリクリのいた夏
( blog : befounddead より)
〆せかせか生きてると感じたときに観るのはいいかもしれない映画だそうです。こんな生活している人もいると感じることは、固定観念から自由を得るもっとも簡単な行為です。しばられないで・・!

僕は怖くない キッチン・ストーリー その他
( blog : フォースのブログ(forcek.com) より)
〆巨額制作費や有名俳優なんていなくても、、というかそうでないほうがいい時もある。どこかの国のささやかな出来事を自分の生活の窓に映し出すのも、スローでおしゃれ。いい気分になればいい

コーギビルの村まつり
( blog : 晴耕雨読 より)
〆絵本がたくさんつまったblogです。コンピュータで描かれた絵から逃れて、たまにはこんな本を読んでみるのも。図書館にいけば、絵本たくさんありますから。

桜の季節に想うこと。
( blog : 栗野的通信 より)
〆困っていたり、悩んでいたり、疲れていたり、落ち込んでいたり、、、でも励まさない、アドバイスしない、あれこれいわない、、、。質のよい沈黙でこの世のよさを一緒に感じるのがなんかいい感じ

三つのイメージ
( blog : Peaman より)
〆時間とか空間とか実は縦横無尽に変形するのかもしれない。アインシュタインもそんなことを言ってる。それは頭ではわからないけど、実際に存在しているかもしれない。なにか興味深いメモなblogを発見したのでご紹介。


今回はこんなところで、、
ではまた次回までおやすみなさい。

Posted by syn at 19:10 | Comments (3) | TrackBack

2005年04月01日

尻鞭セラピー/強烈な記憶/カウンセラー

思考サーフィン。感情の大きなうねりに対抗しながら、何かをひらめこうと泳いでみる。
あーでもないこーでもないと、考えてみる。考えることが唯一の自己防衛。
blogという場では、みんないろいろ考えてそれをアウトプットしている。
たまたまそんな記事に出会ったってことは、どういう意味があるのか?
「そんな深く考えさせないでよ〜」「もっと気楽でいこ〜よ」
どっちもありのバランス!

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尻を鞭で打つセラピー
( blog : お隣さん家のkagegeさん in ジャパン より)
〆一回60回、合計1800回で効果抜群!?一体どんな効果なのだろうか。

「尻をムチで打つセラピー」が中毒患者に効果的と科学者が発表
( blog : AZOZ より)
〆と思ったら、ここに詳細な記事も発見しました。エンドルフィンの流出による多幸感を得るとか?ん〜理屈的にはいけど、大丈夫?

病んでゆく最中
( blog : 熱帯の庭 より)
〆全ての職業はなんらかのカウンセラーである。本質的にはそうなのかもしれない。そこに気付いてサービスを考えるのが王道なのかもしれない。

真実はただひとつ!
( blog : Nothin' But Trouble より)
〆空気を読めってことですね。

強くなったってことでしょか(?_?
( blog : ミュージアム ケンセツケイカク より)
〆自分像を他人の意見と自分の思い込みを調査してみるってのは比較してみるとこのように違うんでしょうね。どっちが正解!?案外他人の方が正解だったりするのかもしれませんね。

凍てつく瞬間
( blog : プラット より)
〆強烈な記憶には、メッセージがある。現実を見て裏を読む。自分には自分に伝えなければならないメッセージがあるはず。

「民衆の力」を左右する「国語力」の問題(1/2)
( blog : 愚考三昧 より)
〆ゆとり教育も危ない!?高等教育は政権(権力)の維持にマイナスであるとの見解もある。高等教育を受けるのは選ばれたものだけに限ろうとする意思がどこにもないことはないだろう。


今回はこんなところで、、
ではまた次回までおやすみなさい。

Posted by syn at 20:49 | Comments (0) | TrackBack