ダライラマ・チベット

チベットシーンについて書かれるblogは多い。
真のカリスマが、その不条理を訴える。


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■ダライラマから般若心経をDVDで。なんだかすごいありがたいものですね。ちと安い気も。。でも作者の「苦しんだり迷っているときは、無意識のうちに選択している視点がある。」というのも「選択をすることに自由になる」という言葉にも通じて、結局「選択枝」が何かが自分探しなんですかね。
チベット仏教 「wyuki」より(2004-12-10)


■で、そのチベット繋がりで、このblogはチベットのことが満載でいい感じです。興味のある記事を探して読んでみてください。
古代シャンシュン文明? 単なる落書き?? 「チベット式」より(2004-12-22)


■幸福感が科学的に証明とあります。ダライラマさんに伝授された正しい瞑想が必要なんでしょうか。それとも自己流でも幸福感あるんでしょうか。この科学的というものをもうちょっと知りたいですね。
瞑想 「大衆思考」より(2004-12-22)


■チベット旅行記、そこに悲愴感があり、チベットを助けようと世界中で声があがる理由が少し伝わってきます。考えや教育のされ方、そんなものの違いから悲劇が繰り返される。それをなんとか中和したり引き離したり、できないでいるのが世界の現状ですね。ただただ悲しく。。
チベット、ラサでのこと 「風の香り -小さな小さな祈り-」より(2004-12-22)


■チベット語のお経だとか。聞いているうちに心地よくなるとは、言葉とか意味ではなく、心から発している音として、心が理解するのでしょうか。それはそれで真理を感じますね。心が理解していると、口下手でもうまく伝わりそうですね。
サンスクリット語 「ぼうずの日記帳」より(2004-12-22)




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