環境・エコロジー

大きなテーマである環境・エコロジー。
ただあえていわしてもらうのであれば、この問題を取り上げるには大きすぎる。
ひとりひとりに自戒せよと言っても無理を感じる。
発想をもっとエコロジーにせよ。エコロジーのコストを下げよ。エコロジーをエンターテイメントにせよ。地球をパラダイスにせよ。


記事アーカイブス-----------------!
■アンプラグドな生活。全部でなくてもどこかシンプルになりそう
なまけものは非電化 「なまけものの悟り方」より(2004-08-18)


■人はなぜ、人としか生活したくないのか。思い通りにならないものを排除するのはどうなのか。でも確実にそれらを受け入れるムーブメントも存在しています。楽しみです。
自分勝手な生き物 「I'm thinking...」より(2004-11-29)


■アメリカのセルフヘルプ、いわゆる自助についての考察が述べられていました。他力本願が強い日本社会がもっと自由になるには、こういうセルフヘルプを通して個人が自由を学ぶ必要性を感じます。
テレビは「自ら助くるものを助く」か? 「紅旗征戎」より(2004-12-02)


■なるほど一理ありますね。確かに自販機は多すぎると思います。ま、それも片手間に不労所得の足しにとおもいやられていることなので税金とか高くしてあまり儲からないようになれば実現しそうです。
自販機不買運動 「エコロジー・エネルギー・ブログ」より(2004-12-28)


■(^^)砂漠化とアデランスを掛け合わせた視点が面白いです。自然と人は一体ですよね。
緑化運動 「ピノキオは死んだ」より(2004-12-30)


■これもいいですね。センスよくリサイクルしたいですね。
レコードボウル 「パンダを喰らう」より(2004-12-30)


■「地に足付けて一生懸命生きている人達が宙に浮く」ここのチャネラーさんの言葉です。宙に浮くとはどういうことでしょうか。
地に足付けた者が宙に浮く 「∽NEPO(Liaison Team)」より(2004-12-30)


■エコロジーという善意が幻想に終わらぬよう、正しい知識を持ちたい。自然にたいするおせっかいにならないように。そして自分の善意が正しく機能するように。一見嫌な本ですが、最後はただただ感動しちゃいます。
エコロジー幻想 「ロハスの書棚 〜Lohas Style Liblog〜」より(2004-12-30)


■ここもなんかすごいです。身ごもった母親と食生活を玄米生活にすると、出てきた子供はこの通り!!あ〜こういう学習はとてもいいかもしれませんね。
食に関することで、釈然としないこと 「くま」より(2005-01-07)


■自分の健康とゴミの分別とを掛け合わせた考え方がわかっているようでどこか新鮮な感じがしました。
「ゴミの分別が健康を分ける」 「futuretracks.net」より(2005-01-10)


■買い物する時に「表示されている化学合成素材」等に敏感になろうということが述べられています。変なものが体に蓄積しないように。。
「表示」を見て買い物をしていますか? こんな表示に気をつけましょう! 「e-coガイア」より(2005-01-10)


■自然災害も実はもっと普通で自然なものだからそれを受け入れるという発想も必要ではないかということ。確かにそう思います。災難に遭われた方の気持ちを察すると大きな声ではいえませんが、そういう前提で生活を準備するというのには賛成です。
自然保護。天災。どう考えればいいのか? 「なまずの独り言(namazu blog)」より(2005-01-11)


■妙になまなまくし主夫の知恵でしょうか。ま、確かにせこくなくてもちゃんと使い切りたいキモチもわかります。
[夫婦]絞りとる男 「しゃべりたがる私のINPUT★OUTPUT」より(2005-01-17)


■すごい!環境税というものについての詳しい説明です。環境対策と民間からの税金というバランスがやはりつりあわなかったのか見送られたようですね。環境に配慮とか言ってもやはりまだまだ金はださんといった意識レベルなのでしょうか。
環境税導入について 「なめ猫♪」より(2005-01-23)


■日本の支援活動についての各国マスコミの反応を列挙している面白い記事です。結局マスコミってのは感情論であるか、事実をストレートに伝えるのかという体勢性格をきっちり把握して記事を受け止めたいですね。
自衛隊活動本格化(スマトラ島沖地震津波) その2 「みるおじさんの独り言」より(2005-01-29)


■個人から家族へ。家族での営みがうまくエコに機能していくことが意識の拡大という観点から見ても重要なような気がします。
結婚準備中のカップルに向けた温暖化対策製品の普及啓発冊子「ふたりで始める『環のくらし』Part.2」につい 「しなやかな技術研究会」より(2005-02-26)


■最近は食べなくなりましたが一時は結構好きでした。マクドナルド派とモス派とかにわかれてませんでした?僕はカリカリっぽいのが好きなので・・・。しかし、結構有毒っぽいらしいですね。そんなこんなの解説ページのリンクとか、、
ポテトに含まれるアクリルアミドの発がん性 「広告*消費者問題Blog」より(2005-03-14)


■エコ商品やオーガニック商品っていろいろ出てきましたね。多少のコストアップになるようですが、健康とか精神衛生面を考えると安いのか?でもこのようなエコな商品は買うのではなく自分で作れるようになりたいと最近思います。そこにエコの本質があるような。。。
今日もしあわせをひとつ「エコなおかいもの」 「子育てセラピスト・溝口法美さんのしあわせ日記」より(2005-03-22)


■ワンガリ・マータイさんは、日本語の「もったいない」ということばに感銘を受けたそうです。もったいないって流行語になるかも。でももったいないの本質的な意味は愛情とかそういうものですよね。
「マータイない」――時代、国、言語を越えたシンクロニシティ 「こころは超臨界」より(2005-03-28)


■でそのもったいないマータイさんとはどんな人なのかが詳しくかかれていますので参照してください。
「もったいない」≪続報≫ 「恒久平和のために」より(2005-03-28)


■「10キロ四方を緑で覆うと砂漠に雨を呼ぶことができる」という運動をされているそうです。これに必要な種は12トン!うまく循環できればいいですね。
Rainmaker 「melma!blog - ケダモノのすすめ」より(2005-03-30)


■木造住宅が京都議定書で話題のCO2削減に効果があるということがかかれています。
【木の家-8】あなたの家から考える地球温暖化〜その1・木の家と古民家再生 「木造建築家のヒトリゴト」より(2005-04-13)


■新宿にこんなおうちがあるんですね。環境共生住宅。機械や電気に頼り切らないで自然エネルギーを効率よく無料で使う発想。それが一番環境にいいんですよね。このblogからリンクされている環境共生住宅のサイトも必見。
環境共生住宅に憩う 〜新宿区・南邸〜 「東京食研」より(2005-07-11)




サイトリンク集-----------------!


» 「LOHAS」マンション神戸新聞掲載 from 外断熱ブログ|信和住宅販売株式会社の外断熱マンション
こんにちは、信和住宅販売の伊藤です。10月27日(木)の神戸新聞に、環境や健康
[Read More]

└ Tracked on 2005年10月27日 23:30
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