旧暦生活・月暦

植物のように生きる。生物として生きる。
それが一番素直でストレスがないから。
月曜~日曜日はヒトが作ったルールだけど、旧暦は自然をなぞったリズム。
だからサスティナブルでロハスなコンセプト。

難しくはない。ただ意識してみることから始めよう。
旧暦なリズムを意識できる「天然日記」はこちらから


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■なるほど、沖縄でもそれぞれの地区でいろいろな風習があるのですね。そんなことをいろいろ教えてくれるblogです。
沖縄一の漁師の街「糸満」の男と女の風習・素顔 「沖縄の世界一健康長寿の桃源郷ニライカナイ」より(2005-02-14)


■吉日とか日常生活ではあまり気にしませんが、いざというときは気になったりしますよね。この言葉もどこか非常にラッキーな気分になります。
黄道吉日(こうどうきちじつ) 「四字熟語の泉」より(2005-02-14)


■「バイオタイド理論」まさに月の魔力。というか月の影響と考えるより、実際は地球全体(太陽系!?)の脈に関連つけられているように思います。月の満ち欠けは、今がどのような日なのかがわかる自然のメーターとして、うまくできています。
まさに今が初春/満月の日に出産が増える? 「みんなのブログ」より(2005-02-14)


新月の月を伐採するとカビがはえない 「☆死ぬまで 生きる そして・・・」より(2005-02-14)


■ひとつ上のblogと同じく、新月伐採のお話。最近テレビでやってたんですね。しかしそんなリズムな知恵を持って建築が良くなるのであれば是非取り入れたいですね。新月○○といった用語は掘り出せばいろんなジャンルからいろいろ出てきそうです。
木はとても長持ち 「コスモスばたけ」より(2005-02-14)


■わかりやすい。旧暦イベントと現代の関係。日付だけを旧暦のままにしたイベントって意味ないかも的なことも。。つまり旧暦は数字ではなく自然摂理に基づいたものということだから。。
暦と季節感 「暦のある生活」より(2005-02-16)


■社会的にも暦的にもいろいろな節目があるようです。たぶんひとりひとりにおいても、節目があることだろうと。年度末というだけありますね。そういう年度末もなんとなく気分的にやっぱり今だったんでしょうね。
如月2005 サブタイトル変わりました 「空をみるひと」より(2005-03-12)


■この「旧暦でいうと例年通り」ということが結構あるようです。新暦のカレンダーだとずれちゃうんですね。自然のリズムをきっちり今も伝えているのが旧暦だと思います。
今日は晦日 「俊の旬」より(2005-03-12)


■一年間の月の満ち欠けを一覧でみれますね。そんなリズムで生きて行けばというひとつの指針でしょう。どんな効果とか意味とかでなく、ただただ自然なだけ。
ムーンカレンダー 2005 「月星虹」より(2005-03-12)


■桃の咲かない桃の節句ってのが意味深ですね。暦の使い方を間違ったまま生きてるようで、そんなところから社会もねじれて行きそうで心配です。
桃の節句 「風の詩」より(2005-03-12)


■その閏月に関するなかなか詳しい記述がありました。奥が深いですね。画一的にカレンダー見ているより、暦をじっくり自然にあわせて調節している姿が、なんか人間っぽいです。
2010年のバレンタインデーは正月 「普遍存在」より(2005-03-12)


■仏滅とか大安とか六曜。その言葉の意味もさることながら実際は、月曜日とか水曜日のような単なる順繰りな名称に過ぎないと言う説が本当っぽいです。その辺りに関して詳しくかかれてありました。この言葉だったら月火水木・・のほうが当たり障りなくてストレスないですね。
六曜について考える 「Kameno's Digital Photo Log」より(2005-03-12)


■イランでは今日がお正月だとか。春分の日つまり今年は3月20日午後4時3分に太陽が春分点を通過するそのときが新しい年のスタートとなるそうだ。なんかこういう自然とシンクロした暦って素敵だと思います。
春分の日がお正月 「魔女な日々」より(2005-03-18)




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